漢方相談薬房 杉並区 荻窪 静和漢方堂(旧薬局)
東京都杉並区荻窪にある静和漢方堂(旧薬局)は、女性のための女性薬剤師による漢方専門相談薬房です。TEL 03-3220-1515

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花粉症・鼻炎薬の安全性 花粉症・アレルギー性鼻炎



【一般医薬品の花粉症・鼻炎薬】

 花粉症対策として用いられる一般用医薬品の鼻炎用内服薬は、現在160を超える製品が販売されており、これらの多くは鼻炎症状を止める作用の強い成分(ブソイドエフェドリン等の交感神経興奮薬、ベラドンナ総アルカロイド等の副交感神経遮断薬)を配合し、鼻汁の出方を抑える等、効かせることに主眼を置いた製品がその多くを占めています。


【小青竜湯の副作用】

 また、「小青竜湯」のような漢方製剤も、交感神経興奮薬である「麻黄」を含んでいますので、血圧上昇、胃腸障害、心臓への負担等の副作用があります。


【ホノビエンdeux錠】

 当店の花粉症の漢方薬「ホノビエンdeux錠」は、交感神経興奮薬や副交感神経遮断薬のような成分は一切含まず、6種類の天然生薬(甘草、荊芥、細辛、生姜、辛夷、白?)を中心に、2種類の安全性の高いアレルギー性鼻炎に必要な洋薬成分(d-クロルフェニラミンマレイン酸塩、無水カフェイン)を配合した生薬主剤の成分構成です。


【長期連用でも安心して服用できる鼻炎薬】

 花粉が飛散するシーズンは、3〜4カ月間続き、この間鼻炎薬を服用し続けるケースが多いと考えられますが、市場に多く見られる交感神経興奮薬、副交感神経遮断薬のような成分を含む鼻炎用内服薬をこの期間服用し続けることで起こりうる血圧上昇、胃腸障害、心臓への負担等のリスクを考えますと、当店の花粉症の漢方薬「ホノビエン錠deux」は、これらの副作用の心配のない「安心して服用できる鼻炎薬」です。


   詳しくは静和漢方堂にご相談下さい。(TEL03-3220-1515)



花粉症の漢方薬

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